女性スタッフの便利屋 | 株式会社クライアントパートナーズ

様々な問題・悩み事・困り事を解決致します。緊急対応致します。あんなこと、こんなこと、どんな事でもお気軽にご相談ください。お問合わせは無料です。
「2/15(日)さまぁ〜ずの世界のすげぇにツイテッター」にて紹介されました。
関西地区の皆様、長らくお待たせしました!
ご要望にお応えして大阪に、今年の春、直営店のオープンを予定しています!
女性スタッフの便利屋
様々なことを代理代行いたします
料金
※男性お一人暮らしの方のご自宅へ伺ってお仕事をする場合は、スタッフ2名〜となります。
※ご依頼の内容によっては身分証をご提示して頂く場合がございます。
※法律を違反するもの、犯罪行為に関連する事柄、性的な事柄及びサービス、また道義的に問題があると判断する行為・反社会的な行為と判断するご依頼は、一切お断りしております。
※男性のお客様の場合、体に触れるような行為は、一切お断りさせて頂いております。
【対面相談(初回のお客様に限り)30分無料】【秘密厳守】を徹底しております。ご安心してご相談ください。
様々な事を代理代行いたします 絆で結ばれる良き社会の実現を目指します 様々なプロフェッショナルが在籍しています
メディア掲載情報
メディア出演多数
レンタルフレンド
最近ドラマなどでも題材とされ、メディアで注目を集めている、レンタルフレンド・レンタル家族などという言葉を、一度は耳にされた事があるかもしれません。
「レンタルフレンド」という言葉に「友達を借りることで、合理的に、一人でも楽しめる」といったイメージをもたれる方もいらっしゃるかもしれません…
レンタル家族
核家族化がすすみ、様々なコミュニティーが崩壊し、人と人との結びつきが希薄になった現代においては、家庭の愛情も崩れているように思います。家族はなにものにも代えがたい存在です。この世で最も大切なものの一つだと思います。
けれど、家族がいない人もいるでしょうし、家族がいても、お互いが理解できず嫌悪し合っている人たちも多くいます…
OKおばあちゃん
クライアントパートナーズには60歳以上のシニア部門があります。
弊社は、設立当初より高齢者の雇用の受け皿になる事を目標として参りましたが、やっと3年前に『OKおばあちゃん』という名前をのシニア部門を立ち上げることが出来ました。
仕事は何のためにするのでしょう?…
ヴィジョン
高齢化社会が問題視されておりますが、高齢化社会は、沢山の経験や知恵を持つ方が多くいるすばらしい社会と私たちはとらえております。 高齢者=経験者として、その幅広い経験や様々な苦難を乗り越えてきた優しさをまずはこの便利屋という仕事を通じ生かせる様、そしてさらに色々な方面から社会に生かしてもらえる様にしていく事は、私たちの最終的な大きな目標の一つでもあります。 また、働く女性のために、母子離れずに、一緒に働けるような環境づくりにチャレンジしていこうと思っております。 そして、若い人たちの人材育成の力を注ぎ、学びチャレンジできる場所をつくり、起業の後押しをしていきたいと思います。 私たちはそれを与えてもらうのではなく、自ら力をつけて役に立つ存在になっていこうと考えています。女性の社会進出へのサポートを、代わりにより弱い立場の方(母子家庭や障害者、独居の老人など)に使ってもらえるよう、女性自身が、自らの力で進んでいかなければいけないと考え、それを実践していきたいと私たちは思っています。
今後の展開
世界経済では、技術革新により人々の雇用が生まれないという問題を抱えております。しかし、私たちの仕事はロボットや機械が一番苦手とする事の一つです。 技術革新が進む将来においても大きな需要があり、多くの雇用を生み出せるものであると認識しております。きめ細かい心遣いや心のふれ合いは、私たち日本女性の持つ最も大きな強みでもあります。そのような、女性ならではの強みを生かしていくため、また多くの雇用を生み出すためにも、この大きな市場を切り開いて行く必要があると強く感じております。私たちはこのような理念を根底に業務拡大を遂行し、日本の将来を支える一助となれるよう今後も邁進してまいります。人々が助け合い絆でむすばれる良き社会の実現を目指して、その日まで全力でサポートさせて頂ければ幸いです。
女性活躍企業について
人口減少社会で、女性、高齢者の労働力を活用していく事は今の日本の急務です。 政府が女性の社会進出を後押しするために「女性活躍企業」を認定するなどの動きが今話題になっています。 日本で女性の社会進出という点を考えた場合、社会の仕組み、法案を変えるより、まず一番に変えるべきは女性自身の意識であると思っています。社会は男女平等であり、政策により地位や立場を与えられるものではなく、女性自身で勝ちとっていくものだと思います。 女性は子供を産んで育てる役割を多く担うため、やはり社会進出という面ではハンデがあります。 なので短時間で効率よく働いて、社会進出という面で男性と張り合うものではなく、女性はその強みを活かし、新しい市場を作っていく必要があると考えています。
スタッフ
昔は、男性は外で仕事をし、女性は子供を産み育てるものだという考えの時代がありました。 女性の社会進出が進まないのは、女性自身がまだその考えに甘んじている事に大きな原因があると思います。 私たちは、女性が社会で活躍するために、自助努力こそが大切であると考えています。 天は自らを助けるものを助けます。大事なのはふさわしさだと。 女性は今こそ自らを高めていかないといけません。それは実学に基づいた、より社会性の高い考えを取り入れていかなえればいけないと思っています。 私たちがザポートする精神的な分野は女性というのはとても適しています、そしてそれこそが今の日本に不足しているものであります。私たちは女性の強みを活かした新しい市場をこれからも作って行きたいと考えています。 社会は今女性の力を必要としています。 私たちはそれを与えてもらうのではなく、自ら力をつけて役に立つ存在になっていこうと考えています。女性の社会進出へのサポートを、代わりにより弱い立場の方(母子家庭や障害者、独居の老人など)に使ってもらえるよう、女性自身が、自らの力で進んでいかなければいけないと考え、それを実践していきたいと私たちは思っています。
 
代表からのメッセージ
人々が助け合う世の中になり、一人も孤独な人がいなくなるように。それが私の大きな夢です。 人間にとって、孤独は最も恐ろしく辛いものです。 「共感」とは相手の立場に立ってものを考える事。「同調」とは相手に合わせる事。「同調」は誰でも簡単に出来ますが、「共感」は大変難しい事です。また心のふれ合いは「理解」から生まれます。 あまりにも他人にどう思われるかということや、人目を必要以上に気にしすぎて生きていると自分自身を失います。本来の自分を偽って生きていくと、孤独になり、億劫にとりつかれるようになってしまいます。 私達は出来る限り、お客様に共感出来る様、孤独に悩む人達のお役に立てる様、努力して参ります。それが私達の存在意義だと思っております。 本来日本人は「和をもって尊しとなす」という考えであり、自分さえよければそれでいいという個人主義の国ではないと思っています。 そもそもなぜ便利屋をやっているのか?という質問をよく受けます。 6年ほど前私が起業をしようとした時、お金も物も人脈も何もなく本当に一からのスタートでした。 私は、もともと何をしたらいいのかよくわかりませんでしたし、大して何も知らなく、出来る事があまりありませんでした。 「何もないのであれば、自分の出来る事は何でもやってみよう!」そう思いました。 何も力のない弱い自分が、その時に気づいた事は、「助け合うことこそが力だ」という事でした。助け合っている人たちは皆、力強く生きているように思いました。 今までの自分を振り返ると、「まずは自分が満たされてから、それからでないと人に与える事は出来ないのだ」と考え、与えることや助け合うことは二の次になっていた事に気がつきました。 国や家族、自治体や仲間にも頼れない時代、そういう人も多くいる世の中で、自分を含めた弱い人こそ、分け与える、支え合う事が大切だと。弱いからこそ助け合うべきなのだと強く思いました。 そして、自分が何が出来るのか?やりたいことは何なのか?を考える前に、まずは何でもやってみようと思いました。 最も大事なのは、人の役に立つ事。大したことが出来ないのであれば、人の嫌がる事を何でも進んでやること。 だから「何でも屋・便利屋」 それを自らが、実践していこうと思いました。 行き過ぎた個人主義の為に、   言いたい事が言えない人   誰にでも良い顔をする人   依存症におちいる人   人目が気になるのはなぜか?   人が怖い、嫌いになるのはなぜか?   求めて得られない怒り、これは何か?   人の評価が気になるのはなぜか?   執着してしまうのはなぜか? 日本は、戦後、物の豊かさを追求してきたかのように感じます。物があふれていることが幸せだと。家が1件より3件の方が3倍幸せだと。 ビール1杯より3杯の方が3倍幸せだと。 まるで心がないかのように、物を増やすことこそが豊かさの証明であり、幸せであるかのように、生きてきたように感じます。 そのことで日本に多くの未成熟な大人がふえました。 心の成長より、偏差値や所有物で人の価値をはかり、豊かさの指標にしてきたせいではないでしょうか。 日本は物質的には豊かな国ですが、精神的には非常に貧しいように感じます。 孤独や苦しみを抱えている人が多くいるように感じます。 その部分をサポートして、そして変えていく。それがクライアントアートナーズを立ち上げた理由の一つです。 ロボット教育、ゆとり教育、教育の場でも様々な問題がありますが、クライアントパートナーズでは仕事の能力の向上だけではなく、むしろ人生の能力の向上に重きを置いています。 そのためにやる事は、自らを知る事、心を高めて、利己的から利他的になること。 人からいい人と思われたくて、「いい人」=「(都合の)いい存在」になるのではなく、 心をきれいにするために、「ふり」をするのではなく、本当に心から人の為になりたいと思えるような教育が大切だと考えています。 人間は感情付きのロボットではなく、心がある精神的な生き物です。   本当の豊かさとは、物があふれていることではなく、満たされた心の事ではないでしょうか。 私たちの仕事は「隙間ビジネス」・「心の隙間を埋める女性たち」と形容されることがあります。ただ私は、それは「隙間」ではなく、戦後日本に空いた心の穴、あまりにも大きいため、その存在すら気づかないぐらい、国全体を覆うほどに大きな穴だと思っています。 日本は昔は、人が絆で結ばれた精神性を大切にしていた社会だったと聞いています。私たちはその豊かな精神性をとりもどすために、この仕事を通して底辺からですが一石を投じられたら、何かを気づくきっかけになれたら幸いです。   今、国や政治に不満、不安を感じている方も多いかと思いますが、私たちは国に何をしてもらえるかを考えるのではなく、私たちが国のために何が出来るかを考えていく時期が来ているのではないかと思います。 どこにも頼れない状況になりつつある現代、自分たちのためにも、一人一人が、問題に対し行動していく時期が来ているのだと思います。 そのためにも、クライアントパートナーズは様々な問題に取り組んでいきたいと思っていいます。 口先だけなら、誰でも言えます。「行動に勝る言葉はない」そう思っています。 私たちは人々が助け合い絆で結ばれる良き社会の実現をめざしてその日まで全力でサポートさせて頂きます!
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